祈りしか無い

ここにお前の求めている情報は存在しない

何か言いたいことがあるはずだ

書いては消している。それはいつもそうで、何か残さなければとも思いがちで、辿る道があまり変わらない。成長したいし、成長したと自認できるような気付きが欲しい。多分劇的でも静的でも何も気づけていなくて、感覚は鈍い。気分の波だけが走っていって、何も落ち着いていないのにやたらとゆったりしている。

 

今日、突然夏になった。暑さに弱いから、ただでさえ無いやる気が余計無に近くなって、いや動くべきなのだが、何かやりたいことがあるはずだ、意思をしっかり持て、そんなものはどこにも無かった。自由に縛られており、禁則をわざと破るくらいしか思いつけない。多分ここらへんに意思が少しはある。こんなところだけ要らない。苦痛だ。このことばかりに囚われて埋められずにいる穴があって、埋められたらいいね。どこで? 我々には居場所がない。いくつかに対して、飽きを感じつつある。

午前

起きて、夢から覚めた。何やっても元気になっても人間にはなれない。夢見が悪い。

少し起きていると、朝早くから電話が鳴った。出られる気分ではなく、無視してしまった。二度寝したら、夢の中でかけてきた相手と、別の人と一緒にいて口論というかこちらが一方的にブチ切れてしまっている夢を見た。二人は露骨に困惑していて、仕方なく話しているような態度を見せていた。夢の中ですら躁っぽい制限不能なキレ方をしてしまうのか、と離れたところにある自分は思う。夢の自分がもし現実の自分がやってしまえば取り返しのつかないようなことをしている時、たまにこういう遠くから見ている自分がいて他人事のように捉えている。他でもないお前のことで、お前だぞ。


起きて、夢から覚めた。何やっても元気になっても人間にはなれない。夢見が悪い。少し起きていると、今度は眠りに落ちることなく目が冴えてくる。合計何時間だ? 5 時間くらいか。私の身体としての感想だが、持たない。しかし動かねば。

人間でないのに人の形を持っていることが、身体があることが、しかも苛立つと痒くなることが、薬がまだ効いてくれないことが、全てが難しい。

昨日立ち眩みが起きてうまく歩けずに倒してしまった、積まれていた本たち。いつから放置されているか忘れた空のペットボトル数本。使う予定のない泡カラーの黒髪戻し。等、部屋だ。紛れもなく、私が崩した私の場所。


困難はクリア出来なければならない。しかし、まだ私は止まっている。

ひとつの夢を叶えた、他

ホルモンが好きです。しかし、人生において大した量は食っていない。心ゆくまで焼いて食べる。良いですね。夢でした。過去になってくれた。満足できてしまったから。意外だ。

なぜ今日、なぜこんなことを。よく判らない。極端だが、いつか死ぬならやってしまえという気持ちがやけに巨大化していた。自転車を走らせる。涼しい。着く。アアー。

 

「何名様ですか」

「……」無言で人差し指を立てる。

こんにち女性客の一人焼肉は珍しくないだろうと思っていたのにそうでもなく、団体がちらほらいる中新聞を読みつつ食うおじさんがカウンターに座るのみ。まぁなまはむもいるんですが、1 人と声に出すと拗ねて面倒そうだった。何か言われたときのために「食べる人数を答えたのだ」とでも返そうと思っていたが無言であった。焼肉屋の空気感が珍しいようだった。

 

ホルモン、好きは好きだが部位は詳しくない。タンに始まりタンで終えるつもりでタンと、注文に困って「(メニューの)ここからここまで」と告げておく。程なくしてお冷や鉢、小皿が運ばれてきて、会釈をしつつ本を読んでお肉様のご来訪を待った。

数分後。机にある。ある。ある。平等に減るように焼いていく。私は小さい頃食中毒になった。あの時はまぁ大人の責任だと言えるが、今はもし明日にでもお腹を壊したら自己責任だ。

 

延々と顎を動かす。食感がそれぞれ好きだ。それは楽しく、飽きることはない。しかしタレの種類が少なく味に関してはもう少しなんかこう、みたいな気持ちもあった。箸を進める。途中、火が上がって氷の出番だったろうに「この氷はなんのために…… 最後は火消しして退店するのがマナーなのかな」と思いつつトングで網を軽く持ち上げて肉を火から守っていた。数十分後に調べてからそこに置かれていた意味を知った。

 

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特に目新しいことはなく、ないから書けもしないのだが幸せな時間だった。好きな食べ物を頼んでいい。焦げても、思ったより多くても、前述の通り万が一お腹を壊しても自分の選んだことが理由だから、自己責任、本当にいい。自分独りで勝手に幸せになれる。顎が地味に痛い。4.2 k 分のホルモンをガツガツ食ったからだろ。心地よい疲れの一つだからいい。いい。

 

食事を与えてくれる人間が私のことを雑に扱わなければ、もっと丁寧に扱ってくれていたらあらゆる物の見え方が違ったのかもしれないと思いつつ、もう無理なところにいる。多分少なくとも自分の年齢が 2 倍になる頃までは苦しんでいると思う。独りで。

タンで始まりタンで締めなかった。お腹いっぱい。肉しか食わなかった。チシャ菜とかもなし。好きなものだけ食べに来た。私だけは私を許してやりたい。


お会計後に飴をもらったが、チャリ走行中にコケて棒が突き刺さったら嫌だからしまっておいた。なまはむは熱気にやられてバテていた。

アイスを食べて帰ろう。ラーメンの締めがアイスであるように、焼き肉の終わりにもそう。適当なことを言いました。世間の皆さまがどうなのかは知らない。どんどん健常ルートを外れているので。LINE も退会した、現代人の皆さまごめんあそばせ。

特定のコンビニでしか引き換えられないチケを持っているので、向かうことにした。近場でその名前のところはここしかない。多分 5 年は入っていない。昔のバ先。なんとなく今なら普通に客をできる気がした。

入る。知っている名前も顔もない。店員さんの話。クソムカつくオーナーはいらっしゃらないようで、年数が経っているのでもはや現役ですらないかもしれない。1 ヶ月以内に辞めたら給料は支払わないことに同意しますとか書かされたアレ、今はもうなくなってるのかな。なくなっててくれや。

一瞬モンエナの新フレーバーを見たが、やはり飲めなさそうで止める。果物、嫌い。ハーゲンダッツのバニラを持っていく。

 

……

思っていた以上に普通に引き換えることができてしまった。いや、何も悪いことはなくてよかったのだが。

アイス美味しゅうございました。もうトップス 1 枚で過ごせる季節か。いい。だが、夏は嫌いだ。去年のようにはならないでくれ。

4 時の方向

寝られない。眠る前にだけ飲むべき薬を間違えて昼にも飲んでしまった。花粉と蕁麻疹の薬は朝と夜なのだが、誤って一緒に出してしまった。それから夜手前までずっと眠くて、やろうと思ったことの大半ができなかった。だるくて、眠くて、実際たくさん寝た。2 週間くらい 1-6 時間しか眠れなかったのがここまで眠らせられるんだからすげえな、とか思っていたのに自分のミスとか笑えない。呑気な感想を抱いていた昼間の自分に腹が立つし、そもそも間違いに気づかなかった自分にもそう。まぁ明日からはここまでぐでぐでのだらだらにはならないはずだ。だが。不安だ。なんせ眠れないので。

 

お腹の傷が治ってからも痛い。肥厚性瘢痕というらしい。あまり刺激するのは良くないだろうと思いつつ触ってしまう。当たり前に痛い。傷と言っても 1 本ではなくたくさんあるので弦楽器でも弾いているみたいだ。元々ケロイドができやすい体質なのだがこうなったのは初めてだ。不思議な気持ちになる。身体的で。

 

寝まくったので集中力の異様な欠け方は減ったような気がした。文字を読むのも大して疲れず、2-3 行読むと抜けていってわけがわからなくなることもないからすらすら読めるのが嬉しくて 4 冊消化した。と言うと多そうだが、うち 2 冊は漫画だ。それがもうとにかくひどくて、10 年ほど前に連載の終わった漫画の続編だったのだが風呂敷を広げるだけ広げて雑な締め方をしての 2 巻完結。公式による墓荒らしかと思った。

 

人と話すのが苦痛だ。かつてはそうではなかった。もっと言うと、こうなるより前の前もっと前は苦痛だったがそんな気持ちを忘れていて、今でもよく思い出せないのだが当時とは違った理由での嫌悪感がある。嫌悪? 嫌悪なのだろうか。忌避感。これだ、これが強い。

連絡とこちらから何か訊いたことへのレス以外で言葉が飛んでくるのがとてもつらい。見て、返さないのも負担になってしまう。しかしまず見ないのも義理を不にしているのではないか。ともかく、強制したくはないがやめてほしいという願いが強すぎる。

 

少し前、自マイキャラのフォロチケを紛失した。いつでも交換できるようにまとめてあった束を入れたポーチごと落とした。だいぶ疲れていて、何か悪いことになりかねないから (だいぶオブラートに包んだ表現を選ぶ) という理由で外に出ず、しかし 2 ヶ所のボードにお世話になっておきたい理由があったので出た。

1 ヶ所目、間でご飯、2 ヶ所目に着いて失くしたことに気がついた。その時点で既に睡眠不足は厳しいことになっていたが、今出なければいつになっても出られないと思った。先延ばしにし続けるのは、可能な限りであっても気分は良くない。ただ、やはり余裕のない時に外出するとろくなことがない。たまたまだろうか。確かにその日、かつリアルでは対人において何もやらかさなかった。しかし、大切なものを丸ごと落としてしまった。自分の注意力のなさで。

 

記憶が全然なくて、自分のツイートを見ていても不気味だ。悪いことだけたくさん思い出せる。早くやることをやり終えたい。せめてそうすれば義務感からは逃れられる。逃れて、布団で大の字になる。いつもと同じだったとしても、普段から万年床で布団で過ごしているとしても、きっとその時には違う気分になっているはずだ。そう思いでもしなければ、何もできないし動けない。早く用意をしなければ。交換する予定だった人への分まで失ってしまったから、早く。

 

私が放っておいてくれと言う時、女子特有の本当にそうなのか・実は違っていると見破られたいのか、のようなものはない。本当に放っておいてほしい。独りになりたい。私の部屋にはもう誰も入れたくない。答えを出して、その答えの読み取り方が人によって違うことにまで気が回らない。

 

タイトルの意味は投稿時間に由来しない。

Twitter 辞めてブログで日記書け

かしこまりました。


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今月の限定。神の限定、増せるなら増すほうがよろしいですわ。ハズレはないので。美味。しばらく食事のモチベーションが終わっていたので心身に染み渡るようでした。ありがとう。


今日はうっかり公園で半寝してた。てんとう虫。


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雲一つない晴天。


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めちゃくちゃ気持ちいい天気なのでなまはむ連れて行った。ちょうどいいトートバッグを求めに百均へ向かうと思っていたより高かった、百均なのにスリーコインプラス税は笑う。普通にその店で売られているテキトーな布使って縫っても良かったが即日入手気分だったから折れた。本人 (ハムスターだから正しくは本ハム) は外出用のお洋服だと思っているらしい。普段全裸だからかな。


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いつもの。約束されたお味。


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最近眠いのに寝られてないから 2 時間ほど適温の芝生公園でスイッチ切れそうになってしまっていた、しかしそれで財布などは無くならなかったのに一昨日は大切なものを紛失してしまったから本当わけわかんないな。注意力の無さはやはりきちんと眠ってなんとかするしかあるまい。


本とパンを持って行ったのに着いてしばらくしてうとうとしてしまったからパンを入れた袋が風で飛ばないように本を置いてしまっていて、¥ 2,200 + 税 の重しでしかなくなっていたのが寝起きにとても面白かった。眠い時に何してもあんまり違和感を持てないと言うか、少しシャッキリしてから自分のアホさに笑えてしまう。


まぁそれはそうとしても寝てる間に貴重品盗られる心配は常にしなければ。私が寝ている間は何も動かなくてよろしいです。

丘の先にあるもの

区別ができると好き嫌い無関心が判る。区別ができてようやく愛情を持つことができる。流石に区別のつかない人間や物を愛することはできない。誰が全人類のことを大好きだなんて言ったんだろう、お前と呼べる対象のことが大好きということしか表明したつもりがない。人をお前と呼ばなくなれば (例えばあなた、など) 違和感が無くなるのだろうか。あるいはお前と呼んでいてもただの癖であって自分の今まで感じていた物と違うものだと納得すれば落ち着くのだろうか。同じ言葉でも答えをどう理解するかが違うことが怖い。なんのための答え合わせだろう。

 

全員と仲良くなることはできないだろう。相性もあるし。苦手な科目だが好き、向いていないがやりたい、そういうのはないか? 私にはある。仲の良さは自分の姿勢に影響しないし、させたくない。人のことを嫌いになりたくない気持ちと同等程度に人のことを特別好きにはなりたくない。自分と違う人間の言っていることは理解できたとしても共感はできないだろう。私は特別に好きな人間を上げるためにそれ以外を下げることをされるとどう返せば良いものか判らない。

 

全員を平等に好きでいたいということを誰がどの程度把握とか理解してくれているのか私も把握や理解できていない。姿勢を正すということを人間がなんだと思っているのか解らない。

 

信条を信じられなくなった時に「殺してしまったようなもの」と返されたが、平和や慈悲を維持するためのものが苦痛と縁が切れないのはなぜだろう。私の中に元々何を殺す論理があるのだろうか。

 

見えるものしか信じないのはそんなに悪いことだろうか。良いことしかやっているつもりがない。あくまで自認の話だが。忠実なわけでも真面目なわけでもなく、常に何を選択するか検討する時にどういう経路を辿っても 1 番良いとかマシだとか妥当だと判断したことをするだけなので。あと人によって良い悪いは違うから私にとってとか世間様にとって悪いことをしていてもその人にとっては良いことならその人は良い人だろうと思う (私にとって悪ければ合わないし最悪の場合付き合わないがそんなに簡単に最悪になるものなのかな)。

 

ランダムなほうがよく判らなくて面白いとは思うが、それとは別に無秩序に感じるものに何か決まったものがあると安心できる。自分にとってのこれはそうだった。私は気分障害者だし、(気分や感情は人の目から私の態度を見てあまり変わらなく見えるだろうが) そういうのをどう思うのか判らない。感情、あるとダサいと思う人がいるのは判るがあってなおかつ支配される側であって支配する側ではないから。品格が一切ない。尊厳ってなんだろう。価値がある限り人間を好きで居続けたい (できるかどうかはともかく) という結論を出したのは早すぎたのか?

 

多分人間に対してブチ切れて解り合えないと断定するのは徹底して嫌になってほっとしたいからだろうな。はっきりと示され向けられていないものを許容するのは目隠しが機能している証拠だ。なんか誰に何を話したのかよく覚えていない。

 

生きていても何も良いことはなかった。脳も身体なので食ったり寝たりしていなかったら動かなくなる。平成が終わる前にひらたくなりたい。

もはや印象しか残っていないのだが、かつてキレてしまった人間と相互ブロックだったのを (全てのアカウントをブロック解除したからではあるが) 解除して、数ヶ月して、前に使っていた HN だか ID でエゴサをした時に相手のアカウントが現れたから驚いた。言葉なしに和解のようなことをされてもあまりピンと来なかったが、許しのようなことをしてくれてほっとした。ほっとするためにやることをやったわけではないと信じたいが。

 

昔母親に「あんたの身体なんかどうなってもええ」と言われ、実際食わせてもらえなかった頃の名残みたいなものがずっとある。なくて構わないと言われたことのあることをずっと認め続けているが、似たようなことばかり感じているような気がする。

実際全く食わせてもらえなかった時期はそこまで長くはないのだが、その前に 1 日 300 円与えるとか、その前は冷凍食品だけ置いておくとか、そういうのを経ているしそもそもの理由が「頑張って作った料理を娘の偏食ゆえに拒否されるから」であって、グラデーションがある。いつか飯を食えない話はどこかでしておきたかった。なんか、理由だけ聞くと明らかに私が悪いのだが、子供や老人、極端に言うと女性に生活能力はあるか? ないだろう。その上で理由があっても生きることを脅かすことがどれだけ長い時間をかけたら癒せるのか知らない。というか味覚過敏と嗅覚過敏はこの身体である以上治らないし治そうとするべきものとは思わないのだが。

食べることは好きではない。ただし神は神だから神。そもそも食事は物の栄養を取り入れることで、栄養以外の栄養みたいなものを取り込めるならそれは幸せだ。美味しさがあることはそれだけで幸せだ。義務感で食う時、例えそれが 1 番マシとか妥当と思って選んだとしても美味くはない。空腹という不快感を鎮めるだけのことは幸せではない。

 

限界が来るまで眠れない。限界を待ってから眠るようにしてみると、自分が不眠症ではないことが判った。それよりも明らかに不適応なところにいるらしかった。普通の人間がどうやって生活しているのか全く判らない。

 

判らないことがあるとすぐに訊いてしまう。そこに人間が居たら。どこまでどうやっても私は人間のことを使わないと生きていけないのだろうか。みんなそう、ではなくて、自分の様々な欲のために消費しないと自分らしく生き生きとやっていけないのか? ということ。

 

使う対象が人間じゃなきゃ良かった。

プリチャン エアプ 1 弾 感想

今度いつやれるかわからないですね~などとほざいてたけど昨日やってきた。フォロワー 1 に誘われたので某店へと。

 

思いの外たくさんの方がいらしたけどおそらくこの日やっと初プレイって奴は私以外いなさそうだなぁと思いつつ 100 円を投入。初回プレイ時は非録画機でやっていたのでとりあえずほぼ眺めるだけで終わり。とりあえず 1 クレ終わったな、ぐらい。

いつやれるかわからないゲームの公式アカウントだから、と意図的にリムっていたので流れてきたプレイヤーさんの発言しか知らない状態。チケの右下に謎のバーコード的なものが印刷されていたのでなんじゃこらと思ってフォロワー 2 に訊いたら新しいおもちゃに対応しているやつだそうで、ググればわかるであろうことを人に訊いてしまった…… という気持ちになった(最初は新手のバグかと思った)。

 

いろんな方とフォロチケの交換ができたのでフォロワー 1 の人脈はすごいなと思った。遠方から遊びに来たお友だちがこのあたりの人間とたくさんフォロチケ交換したいとのことで呼ばれたんだけどここまで集まるとは思っておらず、緊張しながらも手持ちの大量のフォロチケをだいぶもらっていただけたし自分としてもかなり良かった。欲しいと思ってくれる人にもらわれるのは喜ばしいことだから。

普段は同数程度交換を希望しているが、まぁ Twitter で知り合った人と郵送交換する時にトラブルの種を少しでも潰しておきたいなぁ程度でリアパキだとそのへんがガバガバである。いちいち数えてもらったり欲しいとせっかく思ってもらえたのに削らさせるのも悪い気がする。

 

まぁそれはそうとてキラリウムチャンスでしたっけ、あれのキラッとボタン連打は…… 何?

情報として知っただけの時は女児の腕を鍛えさせるゲームになるんかよw 程度だったが実際にやっている人を見た時どうしようもなく笑ってしまった。

肉眼で見たのはフォロワー 2 が初めてだったのだが、人間が小刻みに震えてるのが面白すぎてダメだった(笑うのは失礼なんだろうなと思いつつ、後で傍から見るとプリチャンキャストのカードスラッシュくらい面白いとか言及されていたのでセーフのような気がする)。

両手で押している人もいたけど片手の指でやるほうがスマートではあるんだよな。普通に(普通にとは、笑わず綺麗めに動いてということ)やれるようになるまで人の多いゲーセンは封印しようと思った。

 

以下は多分 3 クレ目の画像だと思う。2 クレ目は別キャラでプレイしていた。

 

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無い胸を張っているの、キャラ解釈の一致っぽくて良かった。でも録画データを見てる限りだとそこまで張ってないかも。マイキャラを見る目がアレしている……。ところで新しい練習着(制服?)かわいいね。トップスがかなり好きなので初回はそれ系のミックスにしました。RONI がいつまでも好き。

 

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俺の想子ちゃんはドヤ顔で石を見せびらかしたりしない!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

かわいいとは思いますよ。

 

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キラッとボタン連打、傍から見ていなくても自分がマイキャラを見ながら揺れているというのが意味わかんなくて笑ってしまった。これどうするんだ……。不審者になってしまう(今は不審ではないつもりなのか?)。

あとプリパラ時代のエアリーチェンジがめっちゃ下手くそだったのを思い出す。いつもファイナルエアリーの直後に押してたし。頑張れ。

 

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パシャステがあったから普通に選んだものがでてくるのだと思っていたらキラチケみたいなポーズだけどキラチケじゃないチケが強制排出された。

( ゚д゚) この顔になってしまいましたね。エアプ 1 弾、あーそーゆーことね完全に理解した(わかってない)。

 

4 クレで HR がリーチしたのはありがたかった。あれも光る系統のコーデなのだろうか、靴だけないのでまだ着せていない。光る系統なのであれば適当な KR で代用してみようと思う。

何レアって読むんだ…… というまたもやググれカス発言をしてしまったので帰ってから公式アカウントを再フォローした。情報は…… 自力できちんと追おう!

 

今後の指標とかは全く無くて、とりあえずやれる時にぼちぼち程度にはなってしまいますがその時は思わず笑ってしまうとかではない意味で楽しめるといいですね。とりあえずお疲れ様でした。